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ペニスを切断し、再接合手術を拒否した僧侶
【バンコク 22日 ロイター】
瞑想中に勃起したタイ人の僧侶がナタで自分のペニスを切断し、再接合する手術を受けることを拒否した。世俗的な心配事はすべて放棄したというのがその理由であった、と医師および地元の新聞が22日、伝えた。
プライバシーのために本名を伏せて報道されたこの僧侶(35)、バンコクから780キロ南方に行った街 Maharaj の病院で手当を受けたものの、再接合は拒んだ、と病院長のプローイング氏が話した。
プローイング院長はロイターの取材に電話で応じ「傷口をきれいにし、縫い合わせたのですが全ての俗物を放棄したという彼はペニスを再接合したくない、と主張しました」と話した。
バンコクのタブロイド紙「Kom Chad Luk」はこれを報道したが、院長は“僧侶の勃起”についてノーコメントを通した。
[ 性活の時事 ]
